| 公演のながれ |
|
| 根岸弥生 |

|
お客さまに書いていただいた
応援メッセージの一つ一つを、胸に刻む根岸。 当初用意していた旗1枚では足りずに、 2日目は、もう1枚用意しました。 |
 |
日々進化し続ける根岸の腕の筋肉! トレーニンググッズにハンドグリップが増えていました。 リハーサルの前ですが、余裕で筋トレの根岸。
|
本番直前の舞台袖。 緊張感の中、出番を前に気合をいれます。 |
 |
 |
終演後のお見送りです。 紅のスーツで、その立ち姿はまるでモデルのよう! |
|
あれだけの演奏をする根岸の手。 どうなっているのか気になります。 思わず、その手に触れて確かめるお客さまも。 |
|
 |
|
|
 |
広いホールで一人、演奏していても、 根岸の存在感は絶大です。
指の動き、息遣い、表情、響き…。
座る位置によって、楽しみ方も変わります。
|
| 是非、色々なお席で観比べ、聴き比べてくださいね! |
|
|
▲項目に戻る
|
|
| 伊倉一恵 |
|
|
衣装を身にまとってのリハーサルです。
前回同様、時代背景を彷彿とさせる、
ジュリエットスリーブの衣装。
今回は、髪をウェーブさせて、よりフェミニンに。 |
 |
 |
 |
第一部では案内人も務めました。
公演終了後は、この衣装で
ロビーのお客さまのお見送りも。
|
 |
お祝いに頂いたスタンド花の前で記念に一枚。
スタンド花の他に、アレンジメントも多数頂きました。
伊倉はお花が大好きです。
素敵なお花をありがとうございました。 |
|
▲項目に戻る
|
| 会場の様子 |

|
|
開場時の模様です。 盲導犬と一緒のお客さまの姿も。
休憩時間には、ラウンジでひと息。
前回同様、
プログラムをお読みになれないお客様に
ロビーの片隅でスタッフがプログラムの朗読も。 |
小さなお子様連れのご家族も、
周りを気にすることなく、
落ち着いて演奏を楽しむ事ができる親子室。
昼公演は満室でした。 |
 |
|
|
 |
本公演より発売開始のCD販売の模様です。
ジャケット写真には、亡き師匠ラザール・ベルマン氏の
想い出のリングも光ります。 色々な想いの詰まったアルバムです。 CDの詳細はこちらをご覧くださいね。 |


また、いつものスタッフの他に、 根岸と伊倉を心から応援してくださる著名人の皆さまが 快くお手伝いをしてくださいました! 以前、応援メッセージを頂いた方もいらっしゃいます。
神代知衣さん、坂本千夏さん、富沢美智恵さん、西原久美子さん、
渕崎ゆり子さん、松井菜桜子さん(五十音順) メガロステニススクール総括ヘッドコーチの桑原崇さん といった、なんとも豪華な顔ぶれです。
皆さまのご尽力により、クラシックでは考えられないほど、
多くのお客さまにCDをお手にしていただく事ができました。 ありがとうございました! |
▲項目に戻る
|
| スタッフ |
 |
 |
|
左から、第一生命ホール・音声の松本さんと、 根岸が日頃からお世話になっている調律師の按田さん。
想定外の事が起こっても対応できるよう、
松本さんも開演前にはスーツ姿に!
ホールスタッフの方の心配りを随所に感じる公演です。 |
|
 |
 |
|
演出の斎藤政憲さんと、
構成台本の新井鴎子さんもいらしてくださいました。
お2人抜きに「ベートーヴェン、三つの愛。」は語れません。 |
|
 |
舞台を華やかに彩る
効果的な照明を作ってくださった、照明さん。
細かな要望にも
応えていただきありがとうございました! |
|
|


コンサートを支える一音入魂音楽館のスタッフです。 スタッフの仕事は、事前の準備から始まります。 「これだけの準備をして、本番はあっと言う間。」 あるスタッフの言葉ですが、まさにそんな感じです。
迎えたコンサート当日。
受付、ご案内、プレゼントのお預かり、プログラムをお渡ししたり、
舞台袖で、出演者が舞台へ出入りする際のサポートなど…、 担当する場所や内容は様々ですが、 お客さまを温かくお迎えしたい気持ちは、皆一緒です。
 |
|
勝どき駅からホールまで、
お客さまが道に迷われないよう、
道案内に出発するスタッフ。
寒さも何のその! |
|
▲項目に戻る
|